ジョジョを弟から借りて読んでみた
第4部
7・捜索!スタンド使いのネズミ!
承 「一狩り行こう」
そういうことになった。
仗助「ナンパ?」
承 「音石が矢でネズミ打った。スタンド使いのネズミがでたからそれを狩る」
なんでネズミを射ろうとしたし。
承 「どぶネズミらしい。ビデオとかしかけておこう」
仗助「ぎゃあなんかグロいのがあった。ネズミの死体がいっぱいあって固まってるんすよ」
承 「ネズミの身体の内側から溶かされて、溶けた肉が固まってるらしい」
なにそれぐろい
承 「下水道が農家に続いてる。中で二手に分かれよう」
仗助、ネズミとあってしまうの巻。
しかも冷蔵庫からは、農家のおじさん、おばさんが生きたまま固められているものがでてきました。うわあああ
仗助「なんとか倒せたっす」
承 「もう1匹いる。あとうっかり攻撃の針にふれてゆびがどろどろになった」
そして音石はネズミ2匹射ていたことを隠していたと発覚。
仗助が高かった靴などを犠牲に進むも、ネズミは賢くて逃げられます。
そして針が首に刺さる仗助。
承 「スタープラチナ・ザ・ワールド!時間止めている間に抜いた」
スタプラで時とめはそういう技名(?)なのか。これだとDIOが師匠みたいである。入門したってそういうことなのか。
承 「仗助がうたれると終わり。俺が近づくからおまえ撃て」
あやうく承太郎がどろどろになるところでしたが、仗助の頑張りで何とかなりました。