ジョジョを弟から借りて読んでみた

第5部

3・共闘のK

ジョ「というわけで来たらすごいのがいた」
ポル「面接開始」
ジョ「今指……」
ポル「このライターの炎を24時間消さないで持ってなさい」
ジョ「ボディチェックとかあるんだけど。しかも中学校の寮にすんでるんだけど」
ポル「見てないからって消すなよ」
ジョ「やれやれやっとついた」
康一「荷物返せ」
ジョ「炎見られたら消される…なんとかしなきゃ」
康一「炎はあるけどパスポート見つけたから帰る」
ジョ「いまのすきに持ってった」
そうじのおじさん「ごめん、水がかかっちゃった」
ジョ「」
おじさん「このライターちゃんとつくよ。ほら」
??「つけなおしたな?死ぬか矢にささるかだ」
おじさん「ぐふっ」
ジョ「ポルポのスタンドだ!」
??「おまえも再点火したな!このブラックサバスがおまえを試してくれる!」
ジョ「ゴルエクが引っ張り出された!ぼくの野望を阻み、関係ないじいさんを殺すようなやつならポルポを倒す!無駄!というわけでブラックサバスはゆっくりになった!見えないけどゆっくりなはず!」
ブラ「影の中から現れる」
ジョ「やばいだんだん日が沈むのに」
康一「ジョルノ、そこに倒れているおじいさんってもしかして…おまえが殺害したのか」
ジョ「そんなことよりその階段の影踏んだらやばい」
康一「ぎゃあ。あの矢何?」
ジョ「さあ」
なんだかんだで二人は共闘し、ブラックサバスを撃破したのであった。

荒木先生「5部ではかっこいいイタリア的ファッションなどがかかれているけど」
何…だと?

康一「でもスタンドの本体は死んでないよ」
ジョ「なん……だと」
ジョ「……」
ジョ「つーわけで持ってきました」
ポル「そうよかったね。しばらくはブチャラティの指示に従うといい。あと侮辱されたら殺していいと思うんよ」
ジョ「なるほど。じゃあ帰ります」
ポル「ぐへへ。まあ利用できるだろう。さてバナナでも食うかな」
バナナは拳銃に変化した。
ジョ「無関係のじいさん殺したから、拳銃をバナナに変えてやったった」