ポケモンプラチナ
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名前もパートナーも決めてません。
まあいいや。
えー、プラチナでしょ。
プラチナ
→スタープラチナ
→ジョリーン
→リン
→ボーカロイドかよ。そのままはまずいな。
→リンネ
主人公はリンネちゃんに決まりました。
名前自由でも、自由のにはしない派なんです。
感情移入や自己投影というより、かわいい女の子を見てたいんです。
つまり、かわいい女の子に憑く背後霊。
もしくは盗撮機。
これじゃ、希浦変態じゃないか。
まあいいや。よくないかも。
ダイヤモンドやってる弟がポッチャマ選んだんで、違うのにします。
うーん。
最初は森があるだろう。じゃあ草タイプやめとくか。
しかし森だからって、草タイプ沢山ということもないだろう。
炎タイプは……。
うーん。
うーん。
うーん。
希浦「どっちにすればいいと思う?」
弟「サル」
希浦「じゃあ草」
ナエトルにします。
さて、DSに差し込んで、スタート。
ソフトのデザインかっちょいい。
オープニング。
シリアス?
なんか立体的。
刑事? 博士?
パートナーの進化系が。
あやしげな男。
そして、ギラティナが……。
前の人のデータ見てみた。
S太さん。
166時間26分、459匹。
ちょっくら見てみた。
やりこんどる。
まあしかし、いいや。売られてたんだし。
ナナカマド博士。オーキド博士より高齢です
あ、タッチは強制ですか。
タッチペン、折っちゃったんだよな。
電子辞書のでいいかな。
リンネちゃんの友達(弟曰わく、フワフワ)。
名前候補に叔父の名前が。
淳や哲治、博信、義範かあ。
淳かなあ。
テレビコトブキ。
勝手に上がってくる淳。
淳の言い分。
ナナカマド博士はポケモンについてくわしい
→いっぱいもってるはず。
→だから頼めばオレたちにもポケモンくれる
希浦の想像
ナナカマド博士はポケモンについてくわしい
→教えてください
→将来トレーナーになりたいなあ。博士にもあこがれますけど
→つかまえかた教えて下さい
→いいやリンネ、餞別にあげよう
→わーいありがとう博士。
ジュン「いいかリンネ! おくれたらばっきん100まんえんな!」
あ。セーブできない。
取説はさらっとしか読んでませんでした。
しょうきょしました。
まだ始まってすらいないなあ。
消すの長いし。
やり直し。
ナナカマド博士はカントーに行ってたのか。
夜ですね。今は10時半すぎ。補導されちゃう。
ナナカマド博士は四年もカントーにいたらしい。
主人公の故郷フタバ。
偽のジムリーダー、幼なじみの告白、四天王、元むしとり少年、そんなポケマジ。偽ものに恋したりしたらしい。
ハチカマドって……
やばい、ばっきんとられる!
と思ったら忘れ物。
その間にリンネはテレビ見ます。
ポケッチデカのケッチ。こんなこともあろうかと似顔絵。しかし消しちゃった。
そんな話が111話も続いたのか
来ないので部屋にいくと、お先にと出て行った。
また、ばっきん100まんえんな! とのこと。
ジュン「ポケモンが出たらすぐに隣の草むらへ!!」
こいつ、水の上を走る気だ。
マサゴタウンに行きたいらしい。
夜中に行くなよ。
さあ行くぜ! なジュンに、博士が声をかけます。
こちらの様子をうかがい、事情を察して、本当にポケモンが好きかと聞いてきます。
ジュン「100かいきかれたっておなじだぜ」
くちぐせか。
ジュン「オレもこいつも100かいこたえるよ」
いや、リンネは1000かいこたえるよ。
博士「ポケモン持たずに草むらに入ろうとするのがポケモンを持ったら心配」
そうですね。
ジュン「じゃあリンネにあげてくれよ。
草むらに入ろうとしたのはオレだからさ……」
試すようなことをして悪かったと博士はくれようとします。
そこに現したのは、赤い帽子の少年コウキ。
コウキ「みずうみにかばんわすれてますよ」
とってきてくれた。
博士「あげよう」
ジュン「うれしくってうれしすぎて、いま、すごいへんなかおだぜ」
アニメーション求。
ジュン「先に選べよ。オレは大人だからな。余裕をみせるのさ」
草むらに突撃しようとしたのにか。
かばんを開けました。
ナエトル。
ジュンはヒコザルに。
何が大人だよ。後出しジャンケンじゃないか。
帰った博士とコウキ。
ジュン「リンネ! ポケモンしょーぶだぁっ!!」
ずっと言いたかったらしい。
ああやばい、ライバルなジュンも博士もコウキも好きかも。
まだそんなに時間たってないのに。
しょーぶだぁっ!!
ナエトル♀だ
からにこもる を初めから覚えています。
バトル中にコメントするジュン。
睨みつけてばかりのヒコザル。
さては、ジュン、案外策士?
時々からにこもり、たいあたり。
最後まで睨みつけてばかりでしたよ。
母に言われてナナカマド博士にお礼に。
ちゃんとしたお母さんだなあ。
ランニングシューズを入手。
街の外で、またジュンに会う。
ジュン「いつも遊んでるみずうみにいる伝説のポケモン捕まえて、ナナカマド博士を喜ばそう」
無理だろ。
ドラクエみたいに歩く二人。
シンジ湖には感情の神と言われるポケモンがいるらしい。
ジュン「ぜったいいるって。看板にも書いてあるし」
お前、ヘンな詐欺にひっかかんなよ。
みずうみに、青い不審者。
不審者「ながれるじかん。ひらがるくうかん。いずれこのアカギのものにしてやる」
電波か。
ポケモンの鳴き声!
しかしボールをもっていない。
また、ナナカマド博士を頼ることに。研究所まで競争。
しかし別に負けてもいいや。
初野生はコロボーシレベル3。
スバメやオニスズメやポッポ役はムックルかな。
コラッタやオタチ、ジグザグマ役がビッパ?
研究所でジュンはナナカマド博士のコワい所を見たらしい。
君にナエトルを託してよかったと言われた。嬉しいです。
ポケモン図鑑をもらった。
コウキも持っているらしい。
ナナカマド博士、60年ポケモンと共に生きているんだとか。そのたびにドキドキするらしい。
心臓に気をつけてほしいものだ。
研究所にはコウキの父が。
ハマナさんという人は関係ないのだろうか。
わざマシン27入手。恩返し。
リンネに覚えさせて博士に使うのだろうか。
コウキに施設の解説をしてもらいます。
家のひとに一言いってから旅をします。
パソコンが四角くない。
コウキの自宅発見。
リンネ母、なんか若くていいなあ。
ジュン母「一言だけ残して旅立った」
お届けものを預かります。
ジュンはコトブキシティにいったらしい。どこよそこ。
コウキ、ポッチャマでビッパを捕まえるの巻。
ボールの動きが……
ボールを5こもらった。
さっき一つ買ったのに。
有り難くもらっときます。
最初の短パン小僧、強い。
ビッパを捕まえた。
コリンクも。電気です。いいなあ。コリンクは性別によって特性がちがうのかな。♂が威嚇。
図鑑を見ました。
リンネ、身長140センチメートル。いくつだろ。小学校?
鍛えてコトブキシティにいくと、コウキが。
そして、国際警察のハンサムにバトルレコーダーをもらった。
ヒールボールなるものがあるらしい。
ジュンと再会。預かりものはタウンマップ。一枚わけてもらいました。
ジムのあるクロガネにむかうジュン。
ジュン「というわけで、オレのさいきょうトレーナーへのみちのりがはじまるのであった!」
無理すんなよ。
ヒコザルのゆうこと訊くんだぞ。
ポケッチを作っているおっさんのキャンペーン。
街に潜んでいるピエロを三人みつければいいらしい。
こういうふうに配ってるんですかね。
売れ行きがよくないのか。
見つけてクイズに正解したら、引き換え券がもらえます。
トレーナー養成講座みたいなのと手を組んでるな。こりゃ。
ポケモンウォッチ入手。
アプリケーションというのが新鮮。
コトブキを出たらジュンとバトル。
踊るな。
ムックル(鳴き声長し)レベル7、ヒコザルレベル9。
相変わらず睨みつけてきた。
ああっ、五回くらいやられたから、一撃だ。ビッパあ!
でも勝てた。
ジュン「でも負けるのはこれで最後だ。せかいでいちばんつよいポケモントレーナーになるからな!」
ポジティブ。
スボミーゲットだぜ。このポケモンはナゾノクサ的なポケモンみたい。
コトブキシティの北に、洞窟を見つけますが、岩があって進めません。
東に行きます。
ズバット、ブラックホワイトに出たら、全シリーズに出たってことになりますね。
相変わらずの鳴き声。
新しい特性もありますね。
コロボーシもゲットだぜ。
ムックルも。
洞窟に入ったら山男に秘伝マシン06をもらった。びっくり。
洞窟ででたコダックゲット。もう六匹。
テンション高い街クロガネのジム前にジュン。
リーダー、炭鉱に行ったらしい。
それにしても、見ず知らずの町案内にまでせっかちそうだと言われるジュンはどうなのか。
ちゃんとムックルとヒコザルのゆうこと訊くんだぞ。
炭鉱のリーダー・ヒョウタは岩タイプ使いらしい。
草タイプ二匹でやったる。
このまちではボールをくれる人がいてありがたい。
イシツブテもゲット。見たいという人がいたはず。
見せたらヒールボールもらった。
ホウエンでは土を積んだ山ズリ山のことをボタ山というらしい。
スボミーレベル10、ナエトルレベル12、ムックルレベル7、コリンクレベル10、ビッパレベル9、コダックレベル5。
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プレイ時間3:41。
あれ、もう12月26日だ。