| リボーン感想 |
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4、キノコ来る!
戻る26話目。コーヒーにはこだわりがあります。 居候が増えゆくなか、財布がすられ、居候ズが結託。 ほとんど知らずのうちに犯罪者たちを倒し、逃げたところを死ぬ気のツナが警察に。 自分を犠牲にしてまでも犯罪者をつかまえたツナでした。 27話目。レオンはあげない。 ギャバッローネの10代目、ディーノが現れます。 リボーンの前の教え子なだけあるディーノ。 しかし、部下がいなければ運動神経がない。 一人でもいれば強いらしい。 惑星破壊には何人必要なのか。 28話目。 ウッカリヤクザに殴り込む獄寺と山本。 シメはディーノ。 そんな話でした。 29話目。神主? 訓練のハズが病院行き。 お見舞いが個性的。 それゆえに部屋をかえる羽目になるツナがたどり着いたのは、風邪をこじらせて入院した雲雀の病室だった。死亡フラグ。死亡フラグ。 ツナに安息の日は訪れるのか!? 名字なんだっけ。 30話目。はじめ人間。 遭難する一同。 レオン、分裂。レオンて何者。 そんな話でした。 31話目。新年は和服でいきたいものです。 ファミリー対抗で戦います。 負けたファミリーは罰金一億円。 リボーン「しかたないよ。掟だもん」 オチはビアンキでした。いいキャラですね。 友だちのM子ちゃんは、ビアンキと雲雀が好きなんだってさ。 32話目。カリスマ美容師。 言っていいですか? 少女マンガかっ!? ツナの母もただものではないのかもしれなかった。 33話目。和服のおばちゃん。 授業参観。 ムチャクチャになり、授業参観なのに自習。 現れるリボ山。 保護者「若い先生ね」 1歳ですから。 |