リボーン感想

33。ちみっと映っているのはT世ですか?
帯に待ち受けプレゼントのナンバーがあります。……やれと?

標的311〜314。
山の炎を出すらうじ。待ってそれは山火事です。
炎でなんか顎になりました。
ランボ「誇りはいままで遊びの誘いを断ったことがないこと。そのせいで五回ほど全財産失った」
この15歳になにがあった。
大人ランボが牛丼と一緒は始めてでしょうか。
ツノつきメットになりましたが、なんか肩から腕のほうにまで続いています。
しかしらうじは強かった。山の炎で土や砂を操り、滑り止めをつくり、山になりました。
ランボ「こんなのイジメだ」
ツナ「まけたら牢獄いきだぞ」ランボ「次は足がすくんだ」
獄寺「オレなら説得でしる。根性見せろ」
ランボ「やる気↓」
ツナ「子どもなのに巻き込んで失敗した」
しかしなんだかんだで成長してやる気になりました。
しかし5歳⇒15歳を見ると、幾つでサナギになったのかと思ってしまう。
ランボ、疑似コイルを作り出し、砂鉄を集めて鉄のツノを作り雷の炎で硬化させました。
ランボ勝利。

そして第二のカギ。
G「商品を9割引にしなかったからフランコが悪徳権力者にひどい目に」
一割は払うのか。
初代シモン「ジョットが自警団をつくるしかない」

そのころ、山本の元で羽根バザーってなってました。


標的314〜316。
ジュリー「クロームちゃんは身も心もオレちんのものになっちゃうし。ヌフフフッ」
アーデル「汚らわしい」
やめたげてー。
ジュリー、門外顧問(知らなかった、CEDEFっていうらしい)の家光はツナの父親と炎真に教えます。

ホイミスライムくくりつけたみたいなペンで勉強しているしとぴっちゃん。
しとぴ「獄寺をいじり倒したい」
獄寺「UMAだとしてもホモサピエンス代表として勝つ」
ツナに仕えるのが誇りVS自分のため
獄寺、瓜にマタタビやって何秒かだけなつかせます。
獄寺のVGはダイナマイトでした。未来編で弾に進化したけどシステマ以下略が出るまでのことだったからね。
タバコじゃなくてダイナマイト着火装置。体にも悪くないようです。
しとぴ「私だったらそれ20本くらい鼻にさしたい」
入るの!?

ついてくる風船を割るバトル。制限時間は5分です。
戦いの最中、しとぴっちゃんに抱きつかれて頬を赤らめる獄寺。フラグか?
しとぴ「ツナがいなくなったら終わり」
しとぴっちゃんの炎は沼、無機物さえ発酵させられるそうです
しとぴっちゃん、ツナのアレなところを公開。テストやパンチラで鼻血写真、チワワが怖いなどをバラしますが、構わない獄寺。
獄寺の理想の右腕像は初代嵐の守護者のGらしい。
獄寺がこっそりマタタビをつけて瓜を行かせ、しっぽが導火線の瓜ボム炸裂。獄寺の勝ちです。
三つ目のカギは手紙。人生相談と、戦いに協力してくれという内容でした。

しとぴっちゃんと獄寺にフラグが立ってる気がします。しとぴっちゃんが連れて行かれるというとき、炎真登場。ツナを倒す、と宣言。



標的317〜320。
アーデルの制止も聞かずマジ切れ炎真。
炎真「裏切ったT世だけじゃなくて僕の両親と妹殺した家光の息子」
死ぬ気がとけるツナ。
あやうし!!というとき覚醒によって苦しみだした炎真。アーデルとジュリーと去ります。
ツナ、目が虚ろに。

一方クロームは逃げ出そうとしてましたがジュリーに見つかります。
ジュリー「クロームの旦那になる人は見てるだけで幸せになれそう。一途すぎて重いけど」
立候補するのか?
ジュリー「実はこの島、骸の幻術届いてない。じつはオレちんが作ってる」
ぞわっとして信じないクロームの内蔵をなくして証明するジュリー。なにこのひと鬼畜。
ジュリー「オレのものになれ」
クローム「あなたのつくった内蔵いらない」
さっきぞわっとしてたから、きっと生理的に無理だったのでしょう。
ジュリーはこの戦いを仕組んだ黒幕と告白、目的はボンゴレ壊滅と、クロームを通して六道骸の体を手に入れようというのです。
正体は初代霧の守護者のD・スペードでした。なにあのベルト。
クローム「絶対いや」
DS「ヌフフフフ、ならばお仕置きです。ヌフフフ。さあ私のものに」
うわあ。
クローム「はいDさま」
主人公の先祖の一応仲間だった人がグロのお仲間になりました。ぶっちゃけ引いた。

九代目「シモンの迫害ってほんとにあったの?」
炎真に関しては『血の洪水事件』が関わっているらしい。

そのころの炎真、過去を夢に見ていました。アーデル、ジュリーなんかおかしいと思いつつ、戦いへ。

もう明るく振る舞えないツナ。
リボーンは事件の黒幕の存在を感じていました。

そのころくだんの黒幕は着替えたクロームとデートしてました。まさか目の前で着替えさせたのか。
規制とか大丈夫なんですかね。

アーデルハイトVS久しぶり雲雀
ヘリから飛び降りる雲雀。
雲雀「アーデルは欲求不満のはけ口の肉の塊」
その言い方はどうなの。
かくして腕章の奪い合いが始まります。
トンファーみたいな武器をふるうアーデルハイト。氷河の力を使って滝を降りました。
それを追った雲雀。その現場を見るジュリー、ばっちり洗脳されてしまったクローム。
DS「沢田綱吉は危険因子」
鏡、鏡ー。
D・スペード、クロームに
「体と骸を捧げます」
と言わせてた。
DS「何から何まで相性がいい」
もうやめたげて。
いや、むしろ髪型いじられないだけマシなのか?そう思うしかないのか?

ちなみに雲雀のVGは長ランでした。それはどうなのさ。
それより、ヒバードが、ヒバードがああ。天野先生、何をお考えなんですか!?


もしリボ。クローム床屋に笑った。八百屋のクオリティはすごいけど。

ハルハル。スカルはリボーン、コロネロ、風が嫌いらしい。


ヴァリアーのアジト。5歳なみに若いザンザス。それは問題。
ミルフィオーレ。
マシマロ星VSナッポー星。
そういや白蘭が一番明るい敵。

ついにタコ食われる。
雲雀、ヒバードと言葉の壁を超える。


ツナとクロームが心配ですが、次の巻でいくらか助かることを期待しています。
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