リボーン感想

32。風船。
標的300〜303。
タルボじじ様はボンゴレT世と会ったことがあるようです。
タルボ「これに最高の炎を灯せばバージョンアップ」
嵐はバックル、晴れはバングル、雲はブレスレット、おおぞらは引き続きリングでした。バックルって、太りすぎや痩せすぎには注意ですね。
しかしブレスレットは、あれで戦えそうなくらいトゲトゲです。
これをボンゴレギア(VG)と呼びます。ツナたち専用なんだとか。じゃあ11代目はどうするんだろうか。

シモンのアジトは太平洋にありました。

一度家に帰ったツナは、入江からの手紙を見ます。スパナの作った新しいヘッドフォンとコンタクトレンズでした。
あれ、コンタクトレンズちっちゃくないですか?ツナ的に


船でアジトへ。
9「U世以降は富と権力争いしてた。ツナの戦い方が一番ボンゴレ的」
ツナたちとリボーンだけが上陸、シモンファミリーが現れます。
ジュリー「クロームはオレのベッドにいる」
なんてこった。
そこに現れる復讐者。
復讐者「ボンゴレT世とシモン=ゴサァートの約束は果たす。まさかお互いが戦うとは思ってなかったから、そんなことがあったら負けた奴を抹殺する約束した。発動するの二度目。負けたら骸と同じことに。戦いが終わったらまた来るよ。誇り砕かれたら負けなんでよろしく」

最初の戦いは「拳闘は生きていくための手段で対ボンゴレ凶器」という青葉紅葉VS了平


標的304〜   。
紅葉「ボンゴレの情報はさる人物から受け取った。誰よりもボンゴレのことを知り、誰よりもボンゴレに失望してる人」
紅葉の炎は森の炎でした。それって山火事なんじゃ……
了平「時間制限なくなった。10回攻撃されたらフルチャージ。わざとかすめてチャージ」
紅葉「実はメガネは枷。」


人気投票がありました。一位雲雀二位ツナ三位骸。
骸「そろそろ全ページに登場するべきですかね」
それはどんな内容なのさ


紅葉「メガネないと細胞一つ一つまでわかる。キラースポットつける」
時間制限があったのは紅葉のほうでした。物が見えすぎるため大変だったそうです。
ひきわけで二人とも牢獄行きでした。
了平「お前の誇りを知っている」
本人が分かるのはいつなんでしょうか、
ここで復讐者が一つ目のカギを見せます。
地主にいじめられているパオロを助ける初代シモン、ボンゴレT世(と相棒のG)でした。
先祖似すぎだろ。そしてT世の前髪が気になる。


そのころクロームはギザギザ二つのパイナップルの人を見ました。そんなの今まで一人しかいませんって。28、29巻あたりに。
彼女は骸をシルエットで認識しているのでは……という疑惑が浮かびます。
ジュリー「着替え手伝ってあげようか」
セクハラです。
いさめるアーデルハイトにもなんかいきなり冷酷になるジュリー。何か秘密がありそうです。

ツナ「全部の戦いから昔何があったのか分かるかも」


落とし穴の先でらうじがいました。
標的310の扉は下半身まるだしランボでした。
らうじ「炎真は一見ひ弱だけどブレない」
らうじを部下にして遊びたいという気持ちがVGに。ヘルムになりました。天野先生が輪っかを放棄した……。
台から落ちたらまけのすもうバトル。
ボンゴレでなくて同じ年頃だったら友達になれたかもしれないのに、というらうじ。
久々の大人ランボが登場しました。彼元はボヴィーノだから条件に合ってます。


ハルハルはコロネロ。風が辛いもの無理なのにコロネロとリボーンは大丈夫らしい。
戻る