リボーン感想

24。おにぎり。
しかし海牛が顔ってのは…。

標的216から219。
ヘルリングは使用者の精神を喰らい、人格を壊すらしい。
ということは骸は使う前に倒されたんでしょうか。
幻騎士は山本たちの幻覚に首を絞めさせます。幻覚が本物と繋がっているらしい。
しかしツナは幻覚が炎でできているので零以下略初代エディションで封じました。
久々な初代ボンゴレの絵ですが、この人マントの下変わってません?
まあいいや。
幻騎士「ドワァアア!!!」

たどり着いたのは白い丸い機械。
入江「獄寺や山本たちを眠らせておいた。抵抗したり攻撃したりしてきたら殺す」
入江「丸い装置にはこの時代のお前たちが入ってる」
だれだかわからないのが二人いるけど、ツナとだれからしい。
リボーンはどうしたんだろう。
入江は全力でみんなをバズーカ当てたんだとか。
入江「ボンゴレとマーレのリング、アルコバレーノのおしゃぶりを73といい、世界想像のもとになった。アルコバレーノは73と同化した人柱」
入江、実は白蘭の敵。チェルベッロを寝るませました。
入江「みんなを危険な目を遭わせてでもツナたちを強くさせたかった。未来のツナと雲雀と計画してた」
この時代でなければ、白蘭は倒せないらしい。

標的220から226。
その頃ヴァリアーはイタリアでミルフィオーレと戦っていました。
新入りのフランはイイ根性してました。
それにしてもザンザス肉にキレるの下りは巻末みたいないいギャグでした。
スクアーロのボックス兵器は鮫でした。
そしてフランとベルの前に現れたのは双子の兄のジルとその執事でした。殺したはずなのに。
かくして一ページちょいの「コミカルなバイオレンス悲劇」。
ジルは六弔花だったんだとか。
4人のバトルが始まります。
フランはヘルリング餅でした。しかしポーズが決められず失敗
ジルのコウモリの特集な炎によってグロい倒れ方する二人。
ベルはザンザスのもとにたどり着きます。

濃い表紙に戸惑いながら分かったのは、フランの幻覚で無事だったということでした。
そしてレヴィボルタは進化していました。
レヴィ、目の血管やばい。
そして未来ザンザスは前髪下ろしてイケメンでした。個人的にベルとスクアーロの前髪の変化はちょっとうーんでしたが。
でもむしろ若くなった気がする。彼は未来で三十代ですが。
ジル「不良軍団の対象。中学生に負けた激弱」
しかし執事のほうは圧倒されます。

……脱ぐ意味、あるんでしょうかねえ。
ザンザスのボックス兵器は天空ライオンでした。
ジル「ボンゴレリングに拒絶された雑種のくせに」
何故知ってるのかも気になりますが、その言い方だと、
リング「ボンゴレボスの純血じゃないからいやだい」
みたいにも聞こえません?
ジル相手にヤバかったザンザスですが、
ザンザス「てめぇらは本気でオレ達を怒らせた」
執事「ザンザスの怒りが頂点に達したとき九代目にやられた零地点以下略の古傷が浮かび上がるらしい」
そんな設定だったっけか。
天空ライオンと思われていたベスター(名前で呼んでる…)は、天空嵐ライガーでした。
ジルの攻撃を二丁拳銃で防いだ姿を見て、
執事「ボンゴレU世に似ている!」
眉毛と目ともみあげが似てますね。
ザンザスは大空のリングの炎と憤怒の炎を使ってボックス使ったらしい。
執事死亡。
ジル「白蘭さまに頼んでボンゴレのボスにしてあげるから」
相手の性格を考えたとき、一番最悪なセリフです。
ザンザス「内部抗争があっても外部によって攻撃を受けたとき、ボンゴレは常に一つ」
この人二回も内乱起こしてるけどね!


ルッスーリアの人生論がイイ話なようなそうでもないような。

やはりアイリスのチャック下げはサービスだったんですね。
バイシャナのカレー好きが発覚。
ランボγまで。ランボはよくフュージョンしますね。
そういやパイナップルにツタってあるんですかね
そして実在したカスザメ。
汗かいた回数カウントって大変ですね。


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