リボーン感想

22。パン。

標的196から201。
太猿「この時代に馬…」
γ「ジッリョネロの最古の隠れ家にはおあつらえ向き」
いやいや。
隠れ家で幻騎士にボスの死を告げられるγ。γはボスだという女性を前に回想しますが、なんか夜這いっぽいことしてるのが混じってる。
γ「オレのせいだ」
?「違うわ」
現れたユニはジッリョネロボスの娘でした。なんだかんだでγさユニに忠誠をちかうのでした。

γ「白蘭倒す」
ある日幻騎士がやられて帰ってきます。ジェッソの白蘭は「自分たちの邪魔になるやつを殺したら暫くはジッリョネロに攻撃しないよ」といったけど、負けたんだとか。
ユニはジェッソに乗り込みます。
白蘭「今日も食べ過ぎた」
ボス二人で話すと言い出すユニ。ちなみにγが好きらしい。
しかしこのシリアスでロリコンなるワードが出るなんて。
帰ってきたユニはうつろな瞳で「ジェッソと合併する、ボスは白蘭」と言い出します。
ユニ「NO2の私にふれていいのは白蘭さまのみ」
ロ…


一方山本はラルを背負って幻騎士に遭遇。
幻「スクアーロにはわざと負けた」

その頃入江は、アイリスとジンジャーに「スパナは嘘報告して裏切ったよ」と言われてました。

幻騎士は剣使わないでいてやるとのこと。
幻覚で喉を攻撃されたかと思いきや、それはいつぞやの水面に移したアレでした。
その後の攻撃で結局剣を抜く幻騎士。はやいよ。
しかし凄く強かった麿眉さん。麿眉の上にパッツンなのに。
山本の刀にヒビが入ります。
幻「スクアーロには負けたふりした」
山本はスクアーロの言葉を思い出します。
スク「怖い相手とは戦わない方がいいけど避けられないときもある。そのときは勝て」
山本「スクアーロは負けたフリに気づいてた」
ヒビは幻覚でした。
山本「いくぜ、奥義!」
ドッ!
しかし幻覚で隠した鋼鉄の柱に突っ込んでしまいます。


その頃。
獄寺「うおおお!!」
γ「ぐああああ!!」
兵士「リング回収にきますた」
髑髏「させない」
兵士「あれは!六道骸!?」
髑髏「髪型で判断しないで。私はクローム」
草壁「お供参上」
ランボとイーピンも来ました。何故イーピンも。

標的202から   。
入江はタイムトラベルの研究をしていたらしい。多分ツナたちが飛ばされたのはそのせい。
ツナ「入江を捕まえて過去へ帰る方法吐かせよう」
アイリス「そうはいかないよ」
アイリスと死茎隊がきました。
タイミング見計らってたよ。


山本危うしという場面に、雲雀登場。
雲雀VS幻騎士に。
幻騎士はうみうし使いでした。うみうしといえば、ドラクエのやつを思い出す。
雲雀「裏球針態」
戦う人間以外は排除される空間を作ります。トゲはあるし酸素は減るし、大変なところらしいです。
幻騎士、足で剣を使ったりとなんか凄い。


その頃アイリスは胸のジッパーを下げていました。
スパナ「死茎隊はツナと互角のキングモスカより強い」
アイリス「どっちみちあんたも死ぬよ」
スパナ「えっ」
戻る気だったの?
205の表紙は何なんだシリアスの清涼剤かと思いつつ。
アイリスの雲の鞭で肉体がエライコトになる死茎隊。


幻「やったか…?」
しかし過去雲雀が来ちゃいました。波乱の予感。


おひさなルッスーリア三丁目。子ども時代のルッスーリアがなんか凄い。お金持ちの坊ちゃまだったみたい。


白蘭はたしかにいくつなんでしょうか。
そして肉まんハガキに笑った。
ゆずはらさんの友人話もいいかんじ。


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