リボーン感想

2、ネコのせ!

8話目。浮き輪おアヒルさん。
山本を巻き込みたくないツナ、ファミリーゲットだぜなリボーン、右腕は譲りたくない獄寺。
5歳なのに中学に来たランボ(あれは本当に10年後なのか)。
山本はマフィアごっこだと思っているらしいが、もうその時点で一般人じゃないような。



9話目。カブトムシまみれ。
リボーンの愛人ビアンキ、ツナ殺害を決意。毒料理で。
教える相手がいなくなればいいらしい。
まさか少年誌で愛人とは。




10話目。そうめんと風鈴。
ビアンキ、獄寺の姉だった。
ビアンキの昔の彼氏が10年後ランボに似ていたという話。




11話目。塀の上を散歩。
ツナが「リボーンに殺しを教えた」疑惑がかかる。
突進少女ハル登場。
なんだかんだでハル、ツナにラブ。
二冊目にして、ヒロインが増えた?
マフィアについて知る人が増えた話。




12話目。数学者ボリーン博士。
補習に出るツナと山本。宿題を完成させないと落第。
なぜか中学のプリントに大学教授レベルの難問がでているのか。
あの教師、ただものではなさそう。




13話目。ワイハー。
ホントの一般人が見たツナたち。
正一くんの受難。
正一がバトル展開でのレギュラーになることがあったら伝説である。



14話目。パオパオ老師
マドンナ京子ちゃんの兄の了平とボクシングバトル。
死ぬ気で入部を断る。
入部を免れたツナだが、了平に気に入られ、了平はファミリーにスカウトされる。
なんか、了平さんて、少年マンガ!!なキャラですね。




15話目。どよっと登場。
死ぬ気弾の影響で不治の病にかかり、死に恥をさらすはめに。
残り寿命、30分。
治せるのは、女以外診察すらしないDrシャマル。
ダメっぷりを晒すことによって、同情されたツナ。なんとかなる。




16話目。栗。
風紀委員で不良の雲雀恭弥とバトル。
風紀委員の使っている応接室をアジトにしようと言い出したリボーン。
ああなんか、いかにも人気出そうだよ!な雲雀の前に倒れる獄寺と山本。
死ぬ気のツナと戦う。1コマで攻撃をかわし、1コマで倒す雲雀。しかしツナが起き上がり、右パンチ、トイレのスリッパアタック。
ヤる気になった雲雀をリボーンは止める。
なんか好敵手扱いされるリボーンであった。
しかし被害を受けるのはツナばかりなのだろう。

巻末の4コマもいいですね。


研究じゃなくて、感想!?

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